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100%へちま生体水にオウゴン、シコン、西洋ハーブをたっぷりブレンドしたph3.5の潤いローション |
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| 弱酸性プランローション(整肌の基本) |
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| [ビーバンジョア314] |
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| 《保湿・引き締め》 |
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| 皮膚表面を健全な弱酸性に保ちます。 |
| 1.健全な皮膚や毛の外側は弱酸性皮脂膜で覆われ、ph4.5〜5.5に保たれています。 |
2.健全な皮膚なら皮膚表面にアルカリ性のものが付着しても直ちに中和して自己本来の弱酸性に戻す力があります。
これを「アルカリ中和能」といいます。 |
| 3.弱酸性プランローション(ph3.5)はアルカリ中和能をサポートして皮膚表面を健全な弱酸性に導きキメを整えます。 |
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| 100%植物生体水はお肌によくなじみます。 |
『へちま水』は一般の水ではありません。実を太らせるためにへちまの根が吸い上げた生体水(生命の細胞の中にある水)です。
『生体水』は私たち人間はもちろん、動、植物全ての生体中にある水のことで、細胞内に浸透しやすいよう、小さな微小水分子でできており、
必要な栄養分を組織内のすみずみまで運びます。『へちま水』は多糖類やミネラルを多く含む生体水でできているため、一般の水と比べ
皮膚組織内に浸透しやすく、お肌に水分と潤い成分を補給してみずみずしいお肌をつくります。『弱酸性プランローション』は、精製水を
100%純粋へちま水にかえて、使用しています。 |
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| 配合植物成分 |

〈ヘチマ〉 |

〈ムラサキグサ〉 |

〈コガネバナ〉 |

〈セージ〉 |
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| 古来より珍重された和漢の美肌成分 |
| へちま水 |
平安時代から庶民の女性に愛された潤い美肌成分。中秋の名月の頃ヘチマの茎から採取した純粋生体水です。
多糖類やミネラルを多く含んでいて、お肌をしっとり潤します。 |
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| 紫根 |
日本古来の歌集『万葉集』にもうたわれたムラサキグサの根で、肌のキメを整え、皮膚を清潔に保つ美肌美白成分として
宮廷女性に愛用されてきました。中国の著名な万葉集『紫雲膏』は紫根が主成分です。 |
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| オウゴン |
コガネバナの根を「オウゴン」とよびます。中国の古い書物『李士材』に「肌表を清解し清透の効あり」と記されています。
唐時代楊貴妃も使っていたかもしれません。 |
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| セージ(ヤクヨウサルビア) |
サルビアはラテン語で『治療』を意味するサルバーレ(salvare)からきています。古来より薬用ハーブとして栽培され皮膚に対し、
抗菌、収れん、女性ホルモン様作用があります。 |
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| 主な配合成分−(成分名は一般名称で表示していますので全成分表示の名称とは異なります。) |
| ■植物性保湿成分 |
:ヘチマ水、オウゴンエキス、シコンエキス、ソウハクヒエキス |
| ■西洋ハーブ成分 |
:オランダカラシエキス、サボンソウエキス、セイヨウキズタエキス、セージエキス、レモンエキス、ゴボウエキス |
| ■天然保湿成分 |
:ヒアルロン酸Na、PCA-Na、ノン界面活性剤 |
| *無着色、無香料、ノンアルコール、ノン界面活性剤 |
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| 使用法 |
| ■朝、夜の洗顔後、お顔全体に適量をつけ、軽くパッティングしながらお肌になじませます。 |
| ■お肌の乾燥や肌荒れ、日焼けを感じた時、髭剃り後や脱毛後などお顔だけでなく全身にもお使いいただけます。 |
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| 全成分表示 |
| ヘチマ水、グリセリン、オウゴンエキス、シコンエキス、ソウハクヒエキス、オランダカラシエキス、サボンソウエキス、セイヨウキズタエキス、セージエキス、レモンエキス、ゴボウエキス、ヒアルロン酸Na、PCA-Na、マルチトール、クエン酸、エタノール、水、メチルパラベン |
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